仕事術

自己紹介

はじめまして。株式会社労務ニュース 代表取締役、ならびに社労士法人労務ニュース 執行役員の倉田諒と申します。私たちは「経営者と社員が同じ方向を向き、協力し合える組織づくり」を実現することをテーマに、人事・労務に関する支援サービスを提供してい...
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退職者の残業代請求、労基署対応の初動チェック

退職した社員から残業代を請求されたとき、労基署がからむケースも含めて何から手を付けるべきか。よくある失敗と判断軸を社労士が解説します。
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紙のタイムカードを続けるリスクと切り替えの見極め

紙のタイムカードで勤怠管理を続けるリスクと、クラウド化に切り替えるべきタイミングの判断軸を、労働時間の客観的把握義務の観点から社労士が解説します。
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賞与の決め方、根拠を説明できますか

賞与の金額を毎年なんとなく決めている中小企業向けに、社員ともめない賞与の決め方と、就業規則に書いておくべき根拠の整え方を社労士が解説します。
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社長が片手間で給与計算・社保をやっている会社の危うさ

社長が経理や現場の合間に給与計算・社会保険の手続きをこなしている中小企業のリスクと、内製を続けるか外部に任せるかの判断軸を社労士が解説します。
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人事労務が担当ひとりに集中する会社のリスクと備え

人事労務の担当者がひとりに集中している中小企業で起きがちなリスクと、退職や休職で慌てないための備え方を、社労士が具体的に解説します。
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ハラスメント相談窓口、中小企業の義務化で最低限やること

職場のパワハラ防止のための相談窓口設置義務に加え、2026年10月からカスタマーハラスメントと就活セクハラも事業主の措置義務に加わります。中小企業が最低限やることを社労士が解説します。
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社員が急に辞めると言い出した。やること・やってはいけないこと

社員から突然の退職を告げられたときの初期対応を社労士が解説。民法627条の退職ルール、やってはいけない引き止め方、退職代行経由の対応まで整理します。
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労基署の調査が入る前に、中小企業が揃えておくべき書類

労基署の臨検監督で必ず確認される書類を社労士が解説。労働者名簿・賃金台帳・36協定・就業規則の整え方と保存期間の実務ポイントを、中小企業向けにまとめます。
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入社時に渡し忘れがちな書類|労働条件通知書の落とし穴

入社時に労働条件通知書を渡し忘れがちな中小企業向けに、労基法15条の明示義務と2024年改正点、渡し忘れを防ぐ実務の仕組み化を社労士が解説します。
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36協定の特別条項の書き方|記載例と上限規制をやさしく解説

36協定の特別条項の書き方を解説。記載事項や、年720時間・単月100時間未満・複数月平均80時間などの上限規制、記載例、よくある不備までまとめました。中小企業の人事担当者向け。