
倉田 諒KURATA RYO
経営者と社員が同じ方向を向き、協力し合える組織づくり——それが私たちのテーマです。証券会社の営業を経て、生命保険会社で生命保険代理店の立ち上げを支援してきた経験を活かし、日常の労務・freeeの運用・制度設計まで「実務で使える」支援をお届けします。経営と現場の隙間を埋め、組織が前向きに動き続ける状態をつくる。それが私の役割です。

人事労務の悩みは、1つでは終わりません。私たちは、社会保険労務士法人を含む、人事労務を支援するグループです。
株式会社労務ニュース / 社会保険労務士法人 労務ニュース / 千葉・中小企業30〜100名に強み / 全国オンライン対応
AI研修、AI活用診断、人事部へのAI導入顧問まで。
freee人事労務での日々の運用と法改正対応まで。
等級・評価・昇給の設計から、運用が定着するまで伴走します。
使える助成金の見極めから、申請の設計と代行まで。
毎月の給与計算、社会保険手続き、社員からの問い合わせ対応まで。
就業規則・各種規程の整備、幹部育成、会議運営、採用のコンセプト設計と求人づくり。
労務ニュースグループは、株式会社労務ニュースと社会保険労務士法人労務ニュースの2法人で構成されています。労働社会保険諸法令に基づく手続き・申請の代行、就業規則の作成・届出は、社会保険労務士法人労務ニュースが承ります。
そのストレス、まるごと引き取ります。3つの約束を読む ひとつ選ぶと、おすすめのサービスと相談先をご案内します。社労士法人・株式会社のどちらが担当かも分かります。
労務ニュースは、サービスの範囲に加え、ご相談への向き合い方も大切にしています。
選択肢をどう示すか、どこまで引き受けるか、必要な見直しをどう提案するか。その姿勢を、次の約束にまとめました。
「正しい答え」を押しつけない。A案・B案・C案をテーブルに並べ、メリットもリスクも全部見せる。都合のいい話だけじゃなく、不都合な事実も。選ぶのは社長。私たちの仕事は、社長が納得して判断できる状態をつくることです。

給与計算・手続きはもちろん、問題行動のある社員への対応、言いにくい一言まで。「こう伝えてください。文書はこちらで作ります。必要なら直接社員に伝えます」。"どうしたらいいか分からない"を"あとは決断するだけ"に変えます。

「今のままで大丈夫ですよ」は、ほとんどの場合、変化の面倒を避けているだけ。法律も働き方も価値観も変わる中で、私たちは「ここを変えましょう」と言います。変更の手順、想定されるリスク、その対処法まで具体的に示します。だから、会社を変えるパートナーになれると考えています。

日常の労務(相談だけの顧問から、まるごと引き受けるオマカセロウムくんまで)、助成金、就業規則まで、同じグループで対応します。 相談窓口を一つにまとめられます。
日々の労務をまるごと引き受ける、中心となるサービスです。 サービスの概要を動画でご紹介します。
| サービス | ひとこと | 料金(税別) | |
|---|---|---|---|
| 01月額顧問サービス | 相談だけ〜給与計算まで、任せる範囲で選べる月額顧問。 | 月額 20,000円〜 | 詳しく見る |
| 02オマカセロウムくん | 給与計算・手続き・社員対応・就業規則の小幅な改訂まで、人事労務をまるごと引き受けるフルパッケージ顧問。 | 月額 50,000円〜 | 詳しく見る |
| 03オマカセ助成金申請 | 「取れる助成金を、取れるタイミングで」。社長の代わりに申請を設計・代行します。 | 顧問 月額20,000円 +成功報酬 支給決定額の20% | 詳しく見る |
| 04就業規則の作成・見直し | 新規作成から必要な規程だけの見直しまで対応します。今ある資料で始められます。 | 50,000円〜 | 詳しく見る |
freee人事労務の運用に強い社労士です → freeeに強い理由(freee.html)
AI活用の導入支援、労務のDX化、人事評価の設計と運用、幹部育成や会議の立て直しまで。社会保険の手続き・助成金の申請・就業規則の届出は、グループの社会保険労務士法人 労務ニュースが承ります。
オマカセロウムくんを導入していただいた顧問先の声を、動画にまとめました。
個別の導入事例インタビューは、順次掲載してまいります。
オマカセロウムくん お客さまの声 / ブランディング映像
中小企業の社長が抱えるストレスの正体は、「労務の手続きが大変」ではありません。 「いつまでに、何を、どうすればいいのか分からない」こと、そのものです。
私たちは、そのストレスをまるごと引き取る社会保険労務士法人 労務ニュースです。 手続きの代行を通じて、社長の頭の中から労務の心配事をなくすことまでが、私たちの仕事だと考えています。 約80社の顧問先と累計6億円超の助成金申請実績は、その積み重ねです。

経営者と社員が同じ方向を向き、協力し合える組織づくり——それが私たちのテーマです。証券会社の営業を経て、生命保険会社で生命保険代理店の立ち上げを支援してきた経験を活かし、日常の労務・freeeの運用・制度設計まで「実務で使える」支援をお届けします。経営と現場の隙間を埋め、組織が前向きに動き続ける状態をつくる。それが私の役割です。

私は社労士として、助成金申請一筋でやってきました。累計6億円を超える申請をお客様と一緒に進めてきた中で分かったのは、助成金は「知っているかどうか」ではなく「漏らさず使い切れるかどうか」で結果が変わるということです。申請できる助成金を、申請できるタイミングで、確実に。そこが私の仕事です。