最初は少し身構えていたAIが、すっかり身近な存在になりました。回を重ねるごとに仕事への向き合い方が更新されていく感覚があり、今では迷ったときに「AIに相談してみよう」と自然に思えるようになっています。
「AIを業務に活かしたい」「人事労務をDX化したい」── 社員に学ばせる各種AI研修と、経営者の隣で実装まで伴走するAI顧問。2つの入口で、中小企業のAI活用を二刀流で支援します。

「AIを業務に活かしたい」「人事労務まわりをDX化したい」—— ゴールは同じでも、効くアプローチは会社のステージで変わります。社員にスキルとして学ばせるのか、経営者の隣で実装まで任せるのか。
私たちのAI事業は、「学ぶ=各種AI研修」と「任せる=AI顧問」の2形態です。 社員には研修で基礎を渡し、経営層には顧問で実装を伴走する——両輪で回すと、全社でAIを使う体制が最短で立ち上がります。
研修満足度 9.0/10/講師は、自社の社労士法人でAIを業務の中枢に組み込んで日常運用する実装者。
社員に学ばせる研修は名・コース単位、経営者の隣で伴走するAI顧問は月額制。各カードをクリックすると、専用ページで詳しく見られます。
ChatGPT・Claude・Gemini・Gamma・Google Workspace 等を、自社の業務にどう落とすかまで。情報セキュリティ・動画制作・広告出稿まで幅広く。
AIとビジネス基礎力を同時に習得する6日間の実践研修。若手・新入社員の行動力と発想力を引き出し、組織の生産性とDX推進を後押しします。
全6回×2時間。大量ファイル分析・書類自動生成・GAS/API/MCP連携・HP制作と公開まで、「AIに業務そのものを任せる」力を身につけます。
「研修にお金をかけたいが原資がない」を、助成金で解けるケースは少なくありません。 要件の確認から申請の設計まで、隣の社労士法人(累計6億円超の申請実績)と連携して進めます。
研修も顧問も、机上の理論ではありません。以下はすべて、自社の社労士法人で実際に動かしている実装事例。やって見せられる人間が、伴走します。
ヒアリングシートから30+規程を一気に生成。罫線・改ページまで体裁完備。
雛形+社員データから自動生成。手作業3日 → 数分に。
勤怠 → 残業集計 → 有給管理 → 取込TSVまで自動化。外注なら数百万円規模を内製化。
各社の規程を丸ごと読ませ、必要な条文だけ抽出。法改正対応の棚卸しが1日で完了。
受講後アンケート(自由記述)からの抜粋。実際の社名・氏名は非掲載です。
満足度 9.0/10(n=59)。9割以上が「日常的にAIを使うようになった」と回答。
最初は少し身構えていたAIが、すっかり身近な存在になりました。回を重ねるごとに仕事への向き合い方が更新されていく感覚があり、今では迷ったときに「AIに相談してみよう」と自然に思えるようになっています。
中途入社した直後の受講でしたが、手を動かしながら学ぶワーク中心の進行で、世の中の仕事の進め方がどれだけ変わってきているかを肌で実感できました。
GeminiやGammaの使いどころが分かり、業務の段取りが変わりました。これまで一から作っていたスライドが、AIと組み合わせることで体感半分以下の時間で仕上がります。
パソコン操作が得意ではない自分でも、「AIならいける」と思える状態まで引き上げてもらえました。声で話しかけるだけでも形になると知れたのが、何より大きな収穫でした。
AI活用への入口がはっきり見え、受講後はスタッフが日常業務で自然にAIを使うようになりました。テンポよく聞き取りやすい進行で、全員を置き去りにしない空気感も印象的でした。
ChatGPTを使い始めてから、日々の仕事がぐっと軽くなりました。研修中から「自分の業務にどう落とすか」のイメージが湧き、講義とワークのバランスも絶妙でした。
社員5名以上に学ばせたい場合は研修、経営者・幹部が自社業務にAIを組み込みたい場合は顧問が適しています。多くの場合、研修+顧問の組み合わせが最も効果的です。迷う場合は無料相談で30分お話しいただければ、適切なプランをご提案します。
社員3名〜から受講可能です。社内研修としての貸切実施もご相談いただけます。各コース共通です。
AI顧問・活用導入研修は、プログラミング知識不要です。AIエージェント入門講座(上級)は、ChatGPT・Claudeを日常的に使っている方向けですが、コードを書ける必要はありません。
人材開発支援助成金は「研修」への助成です(通常385,000円 → 実質84,250円/名の例)。AI顧問(コンサルティング)は対象外です。