助成金は『知っているか』では決まりません。使える要件を、逆算して設計し、漏らさず取り切る。代表・山本が社労士人生を賭けて磨いてきた領域です。

助成金は「知っているかどうか」で差が出る、とよく言われます。私たちは少し違います。「取れる要件から逆算して、会社の動きを設計できるか」で決まると考えています。
同じ施策をしていても、申請のタイミング/書類の順番/社内手続きの微妙なズレで、取れるはずの助成金が取れなくなる。 逆に、最初に設計しておけば、自然に要件に合う動きになり、漏らさず取り切れます。
代表・山本は、社労士としてのキャリアを通じてこの"設計"の部分を磨いてきた人間です。 累計6億円超という数字は、そのまま「設計が効いた会社の数と金額」だと考えていただいて構いません。
全部をやろうとはしません。確実に設計でき、取り切れる助成金だけに絞ることで、当社の成功率を維持しています。
着手金:0円 / 月額:0円 / 申請が通らなければ:0円。受給額が確定したタイミングで、受給額の一定割合を報酬としていただく、完全成功報酬型です。
割合は助成金の種類によって異なります(概ね受給額の 20〜30%のレンジ)。 契約前に必ず書面でご提示し、双方合意の上で進めます。 追加費用・隠れた固定費は一切ありません。