SERVICES · サービス一覧

4つの「オマカセ」で、
社長の労務ストレスをまるごと消す。

労務ニュースのサービスは、すべて「社長の頭の中から労務の心配事を消す」ことを目的にしています。手続きの代行だけではなく、『いつ・何を・どう判断するか』そのものを引き取るパートナーとして、4つの柱で伴走します。

DETAIL · 4サービスの詳細

一つずつ、
何ができるかを書いておきます。

どれか一つから始められます。迷ったら、各サービスの詳細ページで、料金・契約までの流れ・よくある質問まで全公開しています。

CORE SERVICE月次顧問
01

日々の労務、
まとめて引き取る顧問契約。

「オマカセロウムくん」は、中小企業の労務実務をまるごと引き受ける月額顧問サービス。給与計算・手続き・相談対応・規則の維持まで、社長の頭から労務を消します。

  • 社員の入退社・社保・労災手続きを全部引き取り
  • 給与計算の監修/計算代行(オプション)
  • 社員からの労務相談を代行(チャット相談し放題)
  • 就業規則の小幅改訂・法改正アラートも月額内
  • freee人事労務を前提にした運用設計
月額 5万円〜
社員数・範囲で決まる3プラン。初期費用は0円。半年ごとに在籍人数で見直し。
「うちの労務、全部ここに聞けばいい」
——そういう一本道の窓口をつくります。
SPOT SERVICE助成金特化
02

取れる助成金を、
取れるタイミングで。

累計6億円超の申請実績。助成金は「知っているかどうか」ではなく「取り方の設計」で決まる。私たちは、会社の動きごと逆算して設計し、漏らさず取り切ります。

  • 人材採用・定着/育成/働き方改革/両立支援の4領域
  • 取れる助成金の初期診断は完全無料
  • 完全成功報酬型(受給額の20〜30%)
  • 着手金0円・月額0円・不受給なら0円
  • 取れない案件は、正直に「やりません」と伝える
完全成功報酬型
初期診断は無料。受給確定後に、受給額の20〜30%(助成金の種類による)を報酬として請求。
「要件から逆算して、自然に取れる動き
——会社の動きごと設計します。
IMPLEMENTATION労務DX
03

freee人事労務を、
使える状態まで。

「freeeを入れたが使えていない」を解決する、約4ヶ月の伴走型プロジェクト。設計→設定→社員研修→初回運用→定着チェックまで、現場で回る状態まで持っていきます。

  • freee認定アドバイザー資格を保持する社労士法人
  • 業務設計・マスタ構築・勤怠連携・banking まで設定代行
  • 社員向け説明会/担当者トレーニング込み
  • 会社専用の運用マニュアルを作成
  • 他クラウド(KoT/MFなど)からの乗り換えも対応
600,000円〜(4ヶ月一括)
社員数で決まる定額プロジェクト型。途中で追加費用は発生しません。
設定代行ではなく、4ヶ月の伴走
現場で回る状態まで、横に居続けます。
RULE DESIGN就業規則
04

あえて「オマカセできない
就業規則。

雛形のコピペでは、会社も社員も守れません。社長が自分の言葉で「こう決めた」と言える状態を目指し、決めるべき論点を全部テーブルに並べ、判断と合意のプロセスを横で回します。

  • 現状診断(既存規則/運用/トラブル履歴の棚卸し)
  • 論点ワークショップで選択肢とリスクを可視化
  • 社長+経営チームとの読み合わせで合意形成
  • 本則+賃金/退職金/育介/ハラスメント/在宅規程
  • 労基署届出・社員説明会までサポート
250,000円〜
新規作成で3〜4ヶ月、全面改訂で2〜3ヶ月。規模・扱う規程数で決まります。
代わりに決めません。
決めるための論点を並べます。
FREEE SPECIALIST · freee人事労務に特化した社労士法人

私たちは、
freee人事労務の運用を軸に、
会社の労務を回す社労士です。

「どこの社労士に頼んでも同じ」ではありません。労務ニュースはfreee人事労務一本で運用設計する社労士法人です。 freeeの中でデータが流れ続ける状態を前提に、月次オペレーション/助成金/就業規則まで組み立てます。

01

freee認定アドバイザー

社労士法人として、freee認定アドバイザー資格を保持。freee社との連携で、現場でのつまずきを最短で解消します。

02

顧客の約9割がfreee運用

顧問先の多くが、既にfreee人事労務を導入済み。「freeeあるある」への対処パターンが、組織内に蓄積されています。

03

他クラウドからの乗り換え支援

KING OF TIMEやマネーフォワードからfreeeへの乗り換え案件も多数経験。現行運用を壊さず移行します。

04

freee会計との統合前提

人事労務だけでなくfreee会計との連携を踏まえた運用設計。経理・労務を分断させません。

05

freeeで助成金も回す

勤怠・賃金台帳・契約書の形をfreee運用と合わせて整備。助成金申請のたびに手作業でExcel、をやりません。

06

不向きなら、正直に言います

「御社はfreeeじゃなく別ツールのほうが合います」も、正直にお伝えします。freeeに閉じ込めるための営業はしません。

どのサービスを選んでも、freee運用がベース

4つのオマカセサービスは、すべて「freee人事労務を活かす」前提で組み立てています。 まだfreeeを入れていない会社は「オマカセfreee導入」から、すでに入れている会社は「オマカセロウムくん」から—— どこから入っても、freeeを軸にした労務運用に収束していきます。

FLOW · 選び方フローチャート

迷ったら、この順番で見てください。

多くの会社で、「ここからスタートすると整理しやすい」という順番があります。 下の質問にYes/Noで答えると、最初に検討すべきサービスが分かります。

Q1. いま、日々の労務手続き(入退社・保険・給与に付随する処理)が、社内で回りきっていますか?

No — 回っていない / 担当者が手一杯
RECOMMEND
オマカセロウムくん
月額 5万円〜
Yes — 日々は回っている
↓ 次の質問へ

Q2. 会社の中で、一番「もったいない」「もっと何とかしたい」と感じているのはどれ?

取れる助成金を
取りこぼしている気がする
RECOMMEND
オマカセ助成金申請
成功報酬型
freeeを入れたのに
現場で使えていない
RECOMMEND
オマカセfreee導入
4ヶ月伴走
就業規則が
実態と合っていない
RECOMMEND
オマカセできない
就業規則
要相談
どれにも該当しない/複数当てはまる場合は無料相談(30分)で一緒に整理します。「まだ何を聞けばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。
FREE CONSULTATION

まずは、30分の無料相談から。

「何を頼めばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。 現状を伺いながら、このページの4サービスのどれが合うか(または合わないか)を正直にお伝えします。

無料相談を予約する 050-5784-3633