労務ニュースのサービスは、すべて「社長の頭の中から労務の心配事を消す」ことを目的にしています。手続きの代行だけではなく、『いつ・何を・どう判断するか』そのものを引き取るパートナーとして、4つの柱で伴走します。
どれか一つから始められます。迷ったら、各サービスの詳細ページで、料金・契約までの流れ・よくある質問まで全公開しています。
「オマカセロウムくん」は、中小企業の労務実務をまるごと引き受ける月額顧問サービス。給与計算・手続き・相談対応・規則の維持まで、社長の頭から労務を消します。

累計6億円超の申請実績。助成金は「知っているかどうか」ではなく「取り方の設計」で決まる。私たちは、会社の動きごと逆算して設計し、漏らさず取り切ります。

「freeeを入れたが使えていない」を解決する、約4ヶ月の伴走型プロジェクト。設計→設定→社員研修→初回運用→定着チェックまで、現場で回る状態まで持っていきます。

雛形のコピペでは、会社も社員も守れません。社長が自分の言葉で「こう決めた」と言える状態を目指し、決めるべき論点を全部テーブルに並べ、判断と合意のプロセスを横で回します。

「どこの社労士に頼んでも同じ」ではありません。労務ニュースはfreee人事労務一本で運用設計する社労士法人です。 freeeの中でデータが流れ続ける状態を前提に、月次オペレーション/助成金/就業規則まで組み立てます。
社労士法人として、freee認定アドバイザー資格を保持。freee社との連携で、現場でのつまずきを最短で解消します。
顧問先の多くが、既にfreee人事労務を導入済み。「freeeあるある」への対処パターンが、組織内に蓄積されています。
KING OF TIMEやマネーフォワードからfreeeへの乗り換え案件も多数経験。現行運用を壊さず移行します。
人事労務だけでなくfreee会計との連携を踏まえた運用設計。経理・労務を分断させません。
勤怠・賃金台帳・契約書の形をfreee運用と合わせて整備。助成金申請のたびに手作業でExcel、をやりません。
「御社はfreeeじゃなく別ツールのほうが合います」も、正直にお伝えします。freeeに閉じ込めるための営業はしません。
4つのオマカセサービスは、すべて「freee人事労務を活かす」前提で組み立てています。 まだfreeeを入れていない会社は「オマカセfreee導入」から、すでに入れている会社は「オマカセロウムくん」から—— どこから入っても、freeeを軸にした労務運用に収束していきます。
多くの会社で、「ここからスタートすると整理しやすい」という順番があります。 下の質問にYes/Noで答えると、最初に検討すべきサービスが分かります。
「何を頼めばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。 現状を伺いながら、このページの4サービスのどれが合うか(または合わないか)を正直にお伝えします。