「評価が形骸化」「給与が古い」「等級と実態がずれている」── 等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走します。AI支援で設計スピードを上げつつ、判断は人で決めます。

「評価が形だけになっている」「給与テーブルが古い」「等級と実態がずれている」—— こうした状態を放置すると、一番貢献している社員ほど“報われない”と感じ、静かに離れていきます。
私たちは、等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走します。 AI支援の内部ツールで設計スピードは上げつつ、判断は必ず人で決める。 会社の価値観を、評価という形で全員に伝わる状態にします。
「作って終わり」の制度ほど、現場で使われません。運用が回るまで横にいるのが、私たちのやり方です。
設計フェーズと運用伴走フェーズを分けて契約できます。「まず設計だけ」「運用から手伝ってほしい」、どちらも可能です。
5〜7段階の等級と、各等級の「期待役割」を言葉に。役割定義書まで作成します。
基本給・諸手当・賞与・退職金を、市場相場と自社の体力に合わせて再構築。
業績評価と行動評価、それぞれのウェイトと評価項目を、自社の価値観から設計。
評価がブレない・部下が納得する評価面談のやり方を、評価者に身につけてもらう。
評価を「年1回の儀式」にしない。日常の1on1・目標設定とつなげて運用します。
半年〜1年。初回運用に同席し、現場で回り、定着するまで支えます。
社員数・既存制度の有無・対象範囲によって個別にお見積もりします。設計フェーズと運用伴走フェーズを分けて契約できるので、予算に合わせて段階的に進められます。
等級・賃金・評価表のたたき台づくりにはAI支援の内部ツールを使い、設計スピードと比較検討の幅を上げます。 ただし「どう評価する会社にするか」という判断は、必ず経営者と一緒に人で決めます。AIに会社の価値観は決めさせません。