03 · IMPLEMENTATION

オマカセfreee導入。
「入れたのに使えない」を、4ヶ月で解決。

freee人事労務は、正しく設計すれば会社の労務を一気に軽くします。でも多くの会社で『入れたのに手作業が減らない』が起きます。その最後の20mを、4ヶ月伴走で一緒に走り切ります。

WHY · なぜ必要か

ツールを入れただけでは、
業務は変わらない。

freee人事労務は優れたクラウドですが、"入れる"と"使える"の間には、はっきり距離があります。 設定の仕方、勤怠とのつなぎ方、社員への案内の仕方、月次の運用フロー。このどれかが欠けると、 結局Excelと紙が残り続けます。

このサービスは「設定代行」ではありません。 設計 → 設定 → 社員トレーニング → 運用 → 定着チェックまでを、約4ヶ月のプロジェクトとして伴走します。 現場で"使える状態"まで持っていくのが目的です。

freee認定アドバイザー/社労士法人の両方の目線で入るので、 「freeeの機能としては正しいが、労務の現場では使いにくい」みたいなズレも、設計段階で潰します。

TIMELINE · 4ヶ月の伴走

毎月のゴールが見える、プロジェクト型。

MONTH 01設計
現状ヒアリング/あるべき業務設計
現在の業務フロー・規則・勤怠・給与のやり方を棚卸し。 freeeで回す"あるべき運用"を設計し、設定項目と社内ルールを確定します。
MONTH 02設定
マスタ・勤怠・給与・社員情報の構築
設計に沿って、freee人事労務の設定を当社で構築します。 勤怠システムとの連携、銀行連携、freee会計とのつなぎも、使える形で整えます。
MONTH 03研修
社員説明会/担当者トレーニング
全社員向けの操作説明、労務担当向けの運用トレーニングを実施。 マニュアルも会社専用に作成し、運用チームに渡します。
MONTH 04定着
初回月次運用/振り返り/引き渡し
初めての月次給与・勤怠締めを、当社が横で伴走。 つまずいたポイントを拾って運用ルールに反映し、ドキュメントを完成。 プロジェクト完了後は、顧問契約で継続運用するか、自走に移行するかを選べます。
PRICE · 料金

一括プロジェクト型。
途中で増える費用はありません。

社員数導入費用 (一括)4ヶ月伴走込み導入後の運用 (任意)オマカセロウムくんへ
〜30名600,000円月額 45,000円〜
31〜60名900,000円月額 65,000円〜
61〜100名1,200,000円月額 90,000円〜
101名〜個別お見積もり
含まれるもの: 業務設計/freee人事労務の各種設定/連携設定/社員説明会/担当者研修/会社専用マニュアル作成/初回月次運用の伴走/全期間のチャット・オンライン相談し放題。
別料金: freeeの月額ライセンス料(freee社へ直接お支払い)/勤怠システムの選定と導入(相談ベース)。
HONEST · 正直に

合わない会社もあります。

このサービスがお勧めできないケース

  • freee以外のツールを使いたい会社: 私たちはfreee人事労務に特化しています。他のクラウドをご希望の場合は、適したパートナーをご紹介します。
  • 社内で一切リソースを出せない会社: 伴走型なので、月1〜2時間のミーティングや、社員説明会の調整は必要です。完全丸投げは成功しません。
  • 今の業務フローを絶対に変えたくない会社: 必ずどこかで「これはfreeeに合わせましょう」が発生します。ある程度の変化は前提です。
FREE CONSULTATION

今のfreeeの使い方を見せてください。

画面を共有いただければ、どこまで活用できているか/何を直すと楽になるか、30分で整理します。

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