労務ニュースは、freee認定アドバイザーの社会保険労務士法人。顧問先の約9割が freee人事労務 を運用しています。導入・初期設定から、毎月の勤怠・給与・法改正対応まで、月額顧問でまるごと引き受けます。

私たちは、freee人事労務を運用の軸にしている社会保険労務士法人です。勤怠・給与・入退社・年末調整・労務手続きを freee の中で流し続け、その前提で会社の労務を回します。
freee人事労務は優れたクラウドですが、「入れる」と「使いこなす」の間には距離があります。 設定の仕方、勤怠とのつなぎ方、社員への案内、月次の運用フロー、そして毎年の法改正対応。 このどれかが欠けると、結局Excelと紙が残ります。
そこを埋めるのが「freeeに強い社労士」です。 freeeの機能に精通した社労士が入ることで、「機能としては正しいが労務の現場では使いにくい」というズレを設計段階で潰し、 法令にも合った“使える運用”に仕上げます。
労務ニュースは、freee人事労務 一本で運用設計する社労士法人です。 freeeの中でデータが流れ続ける状態を前提に、月次オペレーション・助成金・就業規則まで組み立てます。
社労士法人として freee認定アドバイザー資格を保持。freee社との連携で、現場のつまずきを最短で解消します。
顧問先の多くが freee人事労務 を導入済み。「freeeあるある」への対処パターンが組織に蓄積されています。
KING OF TIME やマネーフォワードから freee への乗り換え案件も多数。現行運用を壊さず移行します。
人事労務だけでなく freee会計 との連携を踏まえた運用設計。経理・労務を分断させません。
勤怠・賃金台帳・雇用契約の形を freee運用 と合わせて整備。助成金申請のたびに手作業でExcel、をやりません。
「御社はfreeeより別ツールが合います」も正直にお伝えします。freeeに閉じ込めるための営業はしません。
「設定して終わり」にしません。freee人事労務の初期設定から、毎月の勤怠・給与、法改正対応まで、 月額の顧問契約の中でまるごと巻き取ります。社内にfreee担当者を置けない会社ほど、効きます。
「導入・初期設定だけ頼みたい」も可。業務設計・マスタ構築・勤怠連携・社員説明までをスポットで整えます(他クラウドからの移行も対応)。
freee人事労務の月額ライセンス料は、freee社へ直接お支払いいただきます(当社顧問料には含まれません)。当社は運用設計・設定・日々の運用を担当します。
使えます。ただし初期設定・勤怠連携・年末調整・毎年の法改正対応まで自社で回し切るのは負担が大きく、途中で手作業に戻る会社が多いのが実情です。freeeに強い社労士が入ると、設定から運用・法対応までまとめて任せられます。
freeeの機能に精通しているため、設定の遠回りや「機能上は正しいが現場で使いにくい」ズレを避けられます。労務ニュースは freee認定アドバイザーで、顧問先の約9割が freee人事労務 を運用しています。
対応しています。KING OF TIME やマネーフォワードなどからの移行実績が多数あります。現行の運用を止めずに、データ移行と再設定を行います。
日々のfreee運用(勤怠集計・給与計算・手続き)は、月額顧問(月額20,000円〜)やオマカセロウムくん(月額50,000円〜)の中で対応します。初期導入だけをスポットで頼む場合は250,000円〜(税別)です。freee社へのライセンス料は別途です。
できます。freee会計との連携を前提に運用設計するので、経理と労務が分断されません。給与仕訳の連携なども含めて整えます。