AIを業務で使えるようになると、こんなことが起こります。
「やってみたいけど、どう使えばいいかわからない」
「ChatGPTを触ってみたけど、続かなかった」
大丈夫です。初心者から、6回で"業務でちゃんと使える"までが、
この研修のゴール。
受講後アンケートでは 9割以上が「日常的にAIを使うようになった」 と回答しています。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用例。
当社では申請代行は行わず、提携の社労士事務所をご紹介いたします。
※人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用例。申請は任意、支給には条件があります。
※当社では助成金申請の代行は行っておりません。ご希望の場合は、提携の社労士事務所をご紹介いたします。
ChatGPT / Claude / Gemini を比較しながら学ぶ唯一の研修。
「どの AI を、どの場面で使うか」の判断力が育ちます。
講師が運営する社労士法人での実例を交えながら解説。
「絵に描いた餅」ではない、明日から使える実践内容。
30 分に 1 回のペースでワークを実施。
受講後すぐに業務で使える状態まで習得します。
NotebookLM、Claude Code、Antigravity、ChatGPT Codex など、
2026 年 5 月時点の最新ツールを取り入れた、現役のカリキュラムです。
自社の社労士法人で実際に AI 活用を業務に組み込んだ実体験をもとに、 「AI に何ができて、何が苦手か」を肌感覚で語れる講師。
マクドナルドでのマネージャー職、証券会社・生命保険会社での営業を経て、 2020 年に株式会社労務ニュースを創業。 AI 活用研修は累計 100 名 以上に提供。
迷ったときに、
「AIに聞いてみよう」と
自然に思えるようになった。
最初は少し身構えていた AI が、すっかり身近な存在になりました。回を重ねるごとに仕事への向き合い方が更新されていく感覚があり、今では迷ったときに「AI に相談してみよう」と自然に思えるようになっています。
仕事の進め方が、
根本から変わった。
中途入社した直後の受講でしたが、手を動かしながら学ぶワーク中心の進行で、世の中の仕事の進め方がどれだけ変わってきているかを肌で実感できました。
スライドを作る時間が、
半分以下に。
Gemini や Gamma の使いどころが分かり、業務の段取りが変わりました。これまで一から作っていたスライドが、AI と組み合わせることで体感半分以下の時間で仕上がります。
自分の枠が、
一段広がった。
あえて高めの目標を置いてみることで、自分の枠は一段広げられると気づきました。スプレッドシート活用から、成長に必要な考え方や目標の立て方まで幅広く学べました。
「AIなら、いけそう」
と思えた。
パソコン操作が得意ではない自分でも、「AI ならいける」と思える状態まで引き上げてもらえました。声で話しかけるだけでも形になると知れたのが、何より大きな収穫でした。
2時間が、
あっという間。
AI 活用への入口がはっきり見え、受講後はスタッフが日常業務で自然に AI を使うようになりました。テンポよく聞き取りやすい進行で、全員を置き去りにしない空気感も印象的でした。
日々の仕事が、
ぐっと軽くなった。
ChatGPT を使い始めてから、日々の仕事がぐっと軽くなりました。研修中から「自分の業務にどう落とすか」のイメージが湧き、講義とワークのバランスも絶妙でした。
AIを使える人から、
前に進む時代。
これからは AI を使いこなせる人が前に進む時代だと、強く感じました。可能性の大きさに触れて、自分でも当たり前に扱える状態まで持っていきたい――そう思える受講体験でした。
役割を渡すだけで、
欲しい答えに近づく。
「あなたは税理士です」と最初に役割を渡すだけで、欲しい答えに一気に近づく――目から鱗の連続でした。明日から手元で試せるノウハウを、たくさん持ち帰れました。
※受講後アンケート(自由記述)からの抜粋。実際の社名・氏名は非掲載。
「もっと早く知りたかった」と言われる研修を、
あなたの会社にも届けます。