社労士事務所 特化 / 現役の社労士法人による無料・個別デモ

社労士事務所の実務に、
規程も、勤怠も、給与も、助成金も、
AIを“実装”する。

手を動かす作業はAIへ。先生は、相談対応と判断に集中できます。
「ChatGPTは試したが、業務はあまり楽になっていない」── そんな先生へ。AIコンサル会社でも、情報商材でもありません。顧問先 約80社を支える現役の社会保険労務士法人が、自社の労務実務で日々動かしているAIを、あなたの事務所に合わせてマンツーマンで実演します。机上論ではなく、明日から動く形で。

🖥 個別オンラインデモ マンツーマン / 約60分 Zoom参加無料
無料で個別デモを申し込む → あなたの事務所に合わせて実演 / 無理な勧誘はしません まずは資料だけ → AI活用チェックリスト(無料DL)
社労士事務所 特化 全国・マンツーマン 無料・オンライン
roumu-agent — 労務ニュースの実務エージェント
就業規則の育児休業条文を、改正法に合わせて直して
規程ドラフトを生成しました
この会社が使える助成金は?
3件を出典付きで抽出
5月の勤怠で要確認の打刻を出して
12件をリスト化し freee と突合
先月と今月の給与、差分が大きい人は?
5名を検出(手当変動)
約80社
グループの顧問先
(社労士法人として支援)
6億円超
グループの助成金
申請実績(累計)
士業向け
社労士事務所・行政書士法人
などへAI研修を実施
freee認定
人事労務の
認定アドバイザー
こんな先生のための個別デモです

「AIは触った。でも、業務は変わっていない」

01

ChatGPTを開いては閉じる

質問には答えてくれる。けれど毎回プロンプトを打ち直すだけで、日々の作業そのものは減っていない。

02

“エージェント”が像を結ばない

最近よく聞く「AIエージェント」。便利そうだが、自分の事務所業務とどう繋がるのか分からない。

03

外注やツールは高い・合わない

高額なうえ社労士業務の実態に合わず、結局いつもの手作業に戻ってしまう。

個別デモで“見える”こと

スライドの解説ではなく、
実際に使っている画面を、お見せします。

研修やセミナーで知識が増えても、事務所の業務そのものは変わりません。だから社会保険労務士法人 労務ニュースは、自社の労務実務で日々動かしている使い方を、あなたの事務所に合わせてそのまま実演します。下記はほんの一例です。

事例 01CASE

規程・通知文・申請書類づくり

会社情報と要件を渡すだけで、就業規則の改定案・社内通知・申請書類のたたき台を生成。ゼロから書く時間を、確認する時間に変えます。

規程作成通知文申請書ドラフト
事例 02CASE

勤怠チェック・freee人事労務との連携

打刻データと各種上限を突合し、「要確認」だけを一覧化。freee人事労務とつなぎ、毎月の点検を仕組みで回します。

勤怠突合上限チェックfreee連携
事例 03CASE

給与計算のチェック・前月比較

給与データを読み込み、前月との差分・手当の異常・控除の不整合を洗い出して「要確認」を一覧化。支給前の最終チェックを仕組みで回します。

前月比較異常検知控除の整合性
事例 04CASE

助成金・法改正のリサーチ

「この会社が使える助成金は?」「今回の法改正の要点は?」に、出典付きで下調べを返す。一次情報の確認は人、探索はAIに。

助成金スクリーニング法改正の要点整理
個別デモ(約60分)の流れ

業務を伺う → その場で実演 → 落とし込み

00:00
ヒアリングあなたの事務所の業務・お悩みを伺います
00:10
実演①|規程・書類づくり
00:20
実演②|勤怠 × freee連携・給与チェック
00:35
実演③|助成金・法改正リサーチ
00:45
あなたの事務所への落とし込み何から始めるか。費用と注意点も率直に
00:55
質疑応答

“見て、肌で感じる”のが一番早い。

🖥 個別オンラインデモ(Zoom)/ マンツーマン約60分 / 参加無料 / 全国の社労士対象
無料で個別デモを申し込む →
なぜ、私たちが話すのか

“使ってみた”ではなく、
“毎日使っている”からお話しできます。

現役の社会保険労務士法人です

顧問先 約80社を支援する実在の士業法人。情報商材でもツール販売でも、AIコンサル会社でもありません。自分たちの実務でAIを回している当事者です。

自社の労務実務で使っています

規程作成・勤怠点検・freee運用・助成金リサーチ。「現場で本当に回っているか」だけを基準にお話しします。

士業向けの登壇実績があります

同業の社労士事務所や行政書士法人をはじめ、士業向けのAI研修を多数実施。専門職にどう伝わるかを分かったうえで設計しています。

できること・できないことを率直に

AIで何が楽になり、何は人がやるべきか。過度な期待を煽らず、現実的な線引きをお伝えします。

講師紹介

残高40万円から、AIで事務所を立て直した。

倉田諒
倉田 諒
株式会社労務ニュース 代表取締役
社会保険労務士法人 労務ニュース 執行役員
経営心理士 / 人材定着指導士 / DiSC認定

机上の理論ではありません。倒れかけた自分の事務所で、実際に効いた使い方だけをお話しします。

2020年4月、社会保険労務士法人 労務ニュースと株式会社労務ニュースの立ち上げに参加しました。助成金申請を専門に掲げてスタートした事務所です。

しかし2023年、経営は大きく傾きます。同年10月、私は株式会社労務ニュースの代表取締役、社労士法人の執行役員に就き、経営方針を一から立て直すことになりました。社員は3名、営業は赤字、預金残高は40万円。後のない状況でした。

そこから顧問業務や求人支援を新たに立ち上げ、2024年には生産性を上げるために社内を全面クラウド化。さらに、AIをいち早く実務に取り入れました。2025年には「オマカセロウムくん」やAI研修を開始します。

そして2026年3月、社員11名・売上1億2千万円まで回復しました。この立て直しの中心にあったのが、いま皆さんにお見せする「業務へのAIの実装」です。

2020.04
労務ニュース 立ち上げに参加助成金申請を専門にスタート
2023.10
代表・執行役員に就任、経営方針を一新社員3名・営業赤字・残高40万円から再建へ
2024
顧問・求人支援を開始/全面クラウド化+AIを実務導入
2025
オマカセロウムくん・AI研修を開始
2026.03
社員11名・売上1億2千万円
デモ概要

参加無料。オンラインで、マンツーマン。

参加費
無料
形式
オンライン Zoom
時間
約60
対象
全国の 社労士の先生

あなたの事務所の業務に合わせて、その場で実演します。日時はご都合に合わせて調整。話を聞くだけでも歓迎です。

「自分の事務所でも本格的にやりたい」と思ったら

デモのあと「本格的に実装したい」となれば、月次で伴走する「AI顧問(月10万円〜)」で、あなたの事務所に合わせた仕組みづくりを一緒に進めます。従業員のいる事務所には、リスキリング助成金を使えるAI研修もご用意。まずは無料の個別デモで体感してください。

まずは無料デモへ →
よくあるご質問

FAQ

株式会社労務ニュース(社会保険労務士法人 労務ニュースのグループ会社)が主催する、実在の士業法人による無料の個別デモです。情報商材やツールの販売が目的ではなく、自分たちが実務で使っている内容をそのままお見せするのが目的です。

はい。「自分でコードを書けるようになる」ものではなく、「AIで何ができるか・どんな仕組みかを理解する」ためのデモです。普段ChatGPTを少し触ったことがある程度で十分についてこられます。

私たちの顧客は中小企業であり、全国の先生方は競合というより同じ課題を持つ仲間だと考えています。業界全体でAI活用が進むことが、結果的に私たちの価値も高めると考え、惜しまず公開します。

そのまま渡してよい情報・渡すべきでない情報の線引きこそ、士業がAIを使ううえで最重要のポイントです。デモでは、個人情報やマイナンバーを直接入力しない運用、社内に閉じた使い方など、実務で個人情報を扱う事務所だからこその注意点も率直にお伝えします。

デモは実演とご相談に徹します。ご希望があればAI顧問やAI研修をご案内しますが、無理な勧誘はしません。お申し込み情報はデモの運営とご案内の目的にのみ使用します。

個別デモのお申し込み

事務所の手作業に戻る前に、
“使っている現場”をご覧ください。

全国の社会保険労務士の先生向け・無料の個別オンラインデモ。ご都合に合わせて承ります。

🖥 個別オンラインデモ(Zoom)マンツーマン約60分無料
STEP 01

空き枠から予約

カレンダーの空いている日時を選ぶだけ。1分で完了します。

STEP 02

確認メールが届く

予約確定の確認と、当日の参加リンクが自動で届きます。

STEP 03

当日オンラインでデモ

マンツーマンで、あなたの事務所に合わせて実演します。

うまく表示されない場合は こちらの予約ページ から。

※ ご予約後、確認メールと当日の参加リンクをお送りします。

「すぐ相談はまだ早い」という先生へ ── まずは無料の資料で、AI活用の現在地と最初の一歩をつかんでください。

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