「評価が形だけになっている」「給与テーブルが古い」「等級と実態がずれている」—— こうした状態を放置すると、一番貢献している社員ほど“報われない”と感じ、静かに離れていきます。
私たちは、等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走します。 AI支援の内部ツールで設計スピードは上げつつ、判断は必ず人で決める。 会社の価値観を、評価という形で全員に伝わる状態にします。
「作って終わり」の制度ほど、現場で使われません。運用が回るまで横にいるのが、私たちのやり方です。
設計フェーズと運用伴走フェーズを分けて契約できます。「まず設計だけ」「運用から手伝ってほしい」、どちらも可能です。
{s.d}
社員数・既存制度の有無・対象範囲によって個別にお見積もりします。 設計フェーズと運用伴走フェーズを分けて契約できるので、予算に合わせて段階的に進められます。
等級・賃金・評価表のたたき台づくりにはAI支援の内部ツールを使い、設計スピードと比較検討の幅を上げます。 ただし「どう評価する会社にするか」という判断は、必ず経営者と一緒に人で決めます。AIに会社の価値観は決めさせません。